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国民なら知っておくべき、マスコミの偏向報道や印象操作を見かけたらするべき事【 ISO 26000 / JIS Z 26000 】 まとめ

*****以下Yahoo!知恵袋より転載*****

note.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

www.youtube.com

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n129729

マスコミの偏向報道や印象操作を見かけたらするべき事【 ISO 26000 / JIS Z 26000 】
ライター:hurueru_ginsajiさん(最終更新日時:5時間前)投稿日:2012/11/6
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その場の謝罪で終わってしまう抗議や苦情よりも、調査依頼をしましょう

まず知っておくべき事

放送法第四条
一 公安及び善良な風俗を害さないこと
ニ 政治的に公平であること
三 報道は事実を曲げないですること
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること
放送法第四条には罰則がない。しかし、守らなければ違法行為となる。

(日本のマスコミは罰則がない為に違法行為――
すなわち偏向報道を行い続けています)

●2012年3月21日に ISO 26000 / JIS Z 26000 という国際ルールが規定された

ISO 26000 / JIS Z 26000 とは?
ISO 26000 → 社会的責任規定を規格化した「ルールを守れ」という国際ルール。

これを破った企業は国際的な取引の場から外される。

JIS Z 26000 → ISO 26000 を日本工業規格として制定したもの。全文はこちら。
※ ISO 26000 は、番組に対してではなくテレビ局に対して適用される。

問題番組を出したら局そのものに資金提供ができない。
タイアップの映画やイベントも同様。

違法行為や違法行為を行っている企業に対して、企業は資金提供できない。
容認や継続をすれば、その企業も不適格企業となる。

違法行為の管理監督は
「社長や執行役員などによる直轄案件(一般の意見が直接役員に届く)」。
コーポレート・ガバナンスに関する役員会などにかけると同時にIRなどを通じて公表し、再発防止策をとらなくてはならない。

これをやらないと
国際的な取引の場から外される。

つまり、企業のコンプライアンス違反、ISO 26000 / JIS Z 26000 を利用し
該当局やスポンサーに対して「ISO 26000 違反ではありませんか?」
と調査依頼の意見を送る事、再発防止を「お願い」(←抗議ではなく「お願い」)する事などが、マスコミの偏向報道の改善に効果的なのです。

ただし集団で行うと威力業務妨害になりますので、
各自の意思で思った事を伝えて下さい。

※その際には ISO 26000(JIS Z 26000)
という重要単語を必ず入れて下さい。

 

 

○スポンサーへの意見例
「貴社がスポンサードしている××テレビの△△という番組ですが、****年**月**日の放映にて放送法第二章第四条に違反した可能性が濃厚です。
この例以外にも△△という番組の内容に放送法第四条違反の疑いが濃厚な例は数多く、放送法第四条違反が常態化しているように思われます。
貴社がこのまま△△という番組のスポンサーを続けられる場合は、社会的責任に関する規格ISO 26000に違反する可能性が濃厚であると危惧致します。
貴社がISO 26000に違反していないかどうかの調査と回答を是非お願い致します。
なお回答は貴社ホームページなどで公開して頂けましたらば有り難いです」

 

「(放送法第四条違反の内容を報告)
…このような企業へ対しスポンサードしている貴社の姿勢は ISO 26000 違反にならないのでしょうか?この件をしっかり社内でご検討頂き、今後の対応を公式文書でご回答願います。


また、定時株主総会において結果を報告して頂きたく思います」

 

テレビ番組スポンサー表@wiki

www7.atwiki.jp

http://www7.atwiki.jp/tvsponsor/

 


偏向報道にはスポンサー問合せ まとめ@wiki

www23.atwiki.jp

http://www23.atwiki.jp/inquiry_003/

 

コンプライアンス とは?
企業の法令遵守。株式会社においては、商法(会社法)上取締役ないし執行役の義務(法定責任)として規定されている。

理論的には善管注意義務(330条)ないし忠実義務(355条)の発現とされ監査役なども同様の義務を負っている(330条)。

企業も社会の構成員の一人として商法(会社法)だけでなく民法・刑法・労働法といった各種一般法、その他各種業法をすべて遵守し、従業員一同にもそれを徹底 させなければならないとされ(348条3項4号、362条4項6号)、特に大会社については、内部統制システム構築義務が課されている(348条4項、 362条5項)。

 

↓部分的にカットした渡邉さんのわかりやすい発言↓

渡邉 哲也さんによる解説文字起こし

あのー、メディアのミスリードとか酷い演出等に関しましてはですね、
実はあの『国際標準化機構』というのがありましてISOというのがあるんですね、ISO 26000。
あと『日本工業規格』っていわゆる工業製品の規格――皆さんご存知かもしれませんけれど、JIS Z 26000 というのが、2012年3月21日に規定されたんです。

これはどういうものかというと、いわゆる社会的責任規定といわれるものを規格化したんですね。

企業倫理というものは、今まで倫理というフワフワとしたものだったのを、ちゃんとしてルールとして、国際ルールにしてしまって、日本も批准したんです。

で、今コンプライアンスってどこも言われますね。
あの、どこの会社も売り上げよりもコンプライアンス、法律を守りましょうってやってるんですが、ただなかなかですね、これが守られてない企業がある。
それがどこかというとメディアなんですよ。

どういう事かというと、こういう事なんですね。
放送法って皆さんなかなか読んだ事がないかもしれない。放送法第四条というのがあって、

一 公安及び善良な風俗を害さないこと。
ニ 政治的に公平であること。
三 報道は事実を曲げないですること。
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

いわゆる編集とかしちゃ駄目なんですよ。

ただし、これには問題がありましてね、放送法第四条には罰則がないんです。

罰則がないから、脱法行為として皆さん行われてきてなし崩しになってきちゃったんですが、ところがこれ国際規格として成立したもんですから、違法行為や違法行為を行っている企業に対して、「企業はお金を出しちゃいけませんよ」、要はスポンサーになっちゃいけないんですよ。
それで、容認や継続をすればその企業は国際取引の輪から外されますよ。
というルールが、これ2012年に決まったんです。

お陰様で民主党のお陰でですね、訳分からないもんですから判子押しちゃったという事なんですね(笑)。

で、今ですね、あの、皆さん企業…とくに上場企業はご存知のように、『コーポレート・ガバナンス』――名前は聞いた事ありますね?新聞なんかにもよく書いてありますけれども。

違法行為の管理監督は社員じゃないんですよ。
社長や執行役員直属の弁護士など第三者を入れたところが直接やって、一般のお客様窓口で扱う訳ではないんです。
窓口に来たらすぐ役員に上げなくちゃいけないというルールになってます。

で、これに関する重要な決定事項は、役員会にかけると同時に、企業は公表しなくちゃいけないんです。
それと同時に、対策を打って、再発防止処置を明示しなくてはいけないんです。

これをやらないと、国際的な取引の輪から外されます

例えば、海外に自動車売ってるメーカーありますね、化粧品売ってるメーカーありますね。
これをやられてしまって、
「何であそこの会社脱法行為をやっているのにお金を提供するんだ。
スポンサライズするんだ」
と言われると、もう何も言えなくなる。

ですから、あくまでもテレビでおかしいなと思った瞬間に各自の意思で、これ集団でやると威力業務妨害という犯罪になりますからね。

各自の意思で、皆さんが、思った事をちゃんと伝える。

これはメディアを監視するというのも、国民の仕事なんです。

これを、今まで一方的に出来なかった。

やり方を皆さん知らなかった。

ところがですね、今はこれが「出来るようになりましたよ。

是非、皆さん思ったらやって下さい」という事なんですね。

(中略)

こういう仕組みがございますので、是非皆さんですね、今日の放送をご覧頂いた方々は覚えておいてください。

「おかしいな」と思ったらコンプライアンス、「違法案件だと思う」ということでちゃんとメディアに対して自分の思ってることを伝える。

当然それにお金を提供することもおかしな話ですから、提供責任という形で、スポンサー企業に対しても
「こういう事があった。私はおかしいと思う。調査を求めます」
いわゆるクレームじゃだめなんです。

ちゃんと再発防止処置を求める、調査をされると調査を依頼された側は必ず調べて改善処置をとらなくちゃいけなくなる。

ここが大きな違いなんですね。

文句を言うと、「文句を聞きました、承りました」で終わるんです。

「再発防止は
どのようにしてもらえますか?」

とこれが最後の答えです。

(文字起こしここまで)

公正な報道がなされるように各報道機関にも調査依頼をしましょう

BPO放送倫理・番組向上機構
視聴者の意見

放送番組への意見を送る | BPO | 放送倫理・番組向上機構 |

URL http://www.bpo.gr.jp/?page_id=1119
電話 03-5212-7333 FAX 03-5212-7330

 

NHK
ご意見お問い合わせ

www.nhk.or.jp

URL http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html
電話 0570-066-066

 

フジテレビ
ご意見お問い合わせ

wwws.fujitv.co.jp

URL https://wwws.fujitv.co.jp/safe/contact/index.html?pagelink=footer
電話 03-5531-1111

 

 

テレビ朝日
ご意見お問い合わせ

テレビ朝日 | お問い合わせ:番組ホームページにて、ご意見・ご感想を承っている番組一覧


URL http://www.tv-asahi.co.jp/contact/bangumi/index.html
電話 03- 6406-5555

 

日本テレビ
ご意見お問い合わせ

www.ntv.co.jp

URL http://www.ntv.co.jp/staff/goiken/form.html
電話 03-6215-4444

 

TBS
ご意見お問い合わせ

ご意見・お問い合せ|TBSテレビ

URL http://www.tbs.co.jp/contact/

電話 03-3746-6666

 

 

ついでに新聞社もどうぞ。

朝日新聞
お問い合わせ

www.asahi.com


URL https://se01.asahi.com/reference/form.html
東京 03-5540-7615
大阪 06-6201-8016
西部 092-477-6010
名古屋 052-221-0337
北海道 011-222-5044

 

 

毎日新聞
お問い合わせ

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中日新聞
ご質問・お問い合わせ

ご質問・お問い合わせ:中日新聞(CHUNICHI Web)

URL http://www.chunichi.co.jp/reference/
中日新聞社・記事へのご意見・ご要望 center@chunichi.co.jp
中日新聞CHUNICHI Web」についてのご意見・ご要望 e-info@chunichi.co.jp

 

 

北海道新聞
お問い合わせフォーム

投稿・お問い合わせ | どうしんウェブ/電子版

URL http://dd.hokkaido-np.co.jp/inquiry/

電話:011-210-5888

 

沖縄タイムス
お問い合わせ先

www.okinawatimes.co.jp

URL http://www.okinawatimes.co.jp/list/info/contact

dokusha@okinawatimes.co.jp
問い合わせ全般 電話 098-860-3663 FAX 860-3664

 

琉球新報
琉球新報ウェブサイトへのお問い合わせ

ryukyushimpo.jp

URL https://ryukyushimpo.jp/pages/inquiry_top.html

読者相談室 電話 098-865-5656
(土日祝日をのぞく平日午前10時~午前12時と午後1時~午後4時)

新聞社については独断と偏見で選んでいます(笑)。


*****Yahoo!知恵袋より転載以上*****

 

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テンプレ

 

貴社がスポンサードしている××テレビの△△という番組ですが、****年**月**日の放映にて放送法第二章第四条に違反した可能性が濃厚です。

この例以外にも△△という番組の内容に放送法第四条違反の疑いが濃厚な例は数多く、放送法第四条違反が常態化しているように思われます。
貴社がこのまま△△という番組のスポンサーを続けられる場合は、社会的責任に関する規格ISO 26000に違反する可能性が濃厚であると危惧致します。
貴社がISO 26000に違反していないかどうかの調査と回答を是非お願い致します。
なお回答は貴社ホームページなどで公開して頂けましたらば有り難いです

 

放送法第四条違反の内容)

第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。


…このような企業へ対しスポンサードしている貴社の姿勢は ISO 26000 違反にならないのでしょうか?この件をしっかり社内でご検討頂き、今後の対応を公式文書でご回答願います。


また、定時株主総会において結果を報告して頂きたく思います