未来から来た宇宙人のブログ

「南京大虐殺 兵士たちの記録 陣中日記」を検証してみた。(南京事件 兵士たちの遺言)時々更新します。 拡散希望していますのでリンク・コピペの許可は要りません。

民族性ジョークで見る日本人と外国人

 自分でも少し追記しました。

歴史シリーズ 

日本人にとって歴史とは学問
中国人にとって歴史とは政治
韓国人にとって歴史とは願望

 

日本では、史書
中国では、洗脳教育

韓国では、フィクション作品

 

人類「歴史は作るもの(未来)」
朝鮮「歴史は作るもの(過去)」

 

日本の歴史は学問
中国の歴史は宣伝
韓国の歴史は妄想

 

日本で酒は趣向品
中国で酒は消毒液
韓国で酒はうんこ

 

 

日本は事実だけ教える 解釈は自由というのが先進国では普通
中韓は解釈の自由を認めない 都合が悪ければ事実さえ隠ぺいする

 

日本「ヒストリー」
中国「ミステリー」
韓国「ヒステリー」

 

 

料理


海外の寿司屋を紹介するテレビを日本人がみた
日本人「あれは寿司ではない。寿司を冒涜している」

日本のイタリア料理店を訪れたイタリア人がいた
イタリア人「これはなんだ?なぜイタリア料理店を名乗っているのだ?」
日本人「日本人の口に合うように作っているだけで、れっきとしたイタリア料理です」

 

BBS
アメリカにジョークBBSが設置されたしかし裁判件数が急増したため一ヶ月で廃止になった

イタリアにジョークBBSが設置されたしかしナンパのやりかたしか議論しなかった。

北朝鮮ジョークBBSが設置されたしかし政府の命令で翌日廃止になった

ロシアにジョークBBSが設置されたしかし1年間経っても書き込みがない

イギリスにジョークBBSが設置されたしかしエリザベス女王の話ばかりなった

韓国にジョークBBSが設置されたしかし喧嘩ばかり

中国にジョークBBSが設置されたしかし何も閲覧できない。

日本にジョークBBSが設置された自己主張と質問で賑わっている

 


自国民に無いモノは何?
日本人   「余裕」
韓国人   「自制心」
英国人   「完全な私有地」
米国人   「命の保証」
東欧諸国の人「脱出経路」
ソ連人   「人権」

中国人   「言論の自由


書物
Q. 

各国で最も売れている書物は何か?

A.
欧米     聖書
日本人    マンガ
イスラム諸国 コーラン
中国     毛沢東語録

北朝鮮    金正恩伝説

韓国     韓国起源説

結論
世界中で読まれているのはフィクション・ファンタジーが多い

 



世界各国の人間に暇つぶしをさせようとするには
ドイツ人なら 「この紙を裏返すことが規定で決まっています」
フランス人なら「この紙を裏返さないで下さい」
アメリカ人なら「ヒーローならこの紙を裏返してみろ」
イギリス人なら「紳士ならこの紙を裏返すことができますね?」
イタリア人なら「裏に美女の電話番号が書いてあります」
日本人なら  「徳川埋蔵金の在処がこの裏に!?」と両面に書いた紙をおいとく。


かみ合わないふたり(いらいらする会話)
日本人  永世中立国なのにどうして軍隊があるんですか」
スイス人 「中立だから軍隊があるんですけど」
日本人  「武力使うんですか」
ス「いやむしろ使わないんですか」
日本人  「えだって中立なんですよね」
スイス人 「中立ですよ」
日本人  「軍隊はなにをするんですか」
スイス人 「何ってなに?」
日本人  「いや戦争しないですよね」
スイス人 「するときはしますよ」
日本人  「でも自分から戦争に参加とかしないですよね」
スイス人 「最近はね」
日本人  「最近って?」
スイス人 「いや傭兵とかする人,昔は多かったから」
日本人  「中立なんですよね」
スイス人 「中立ですが」
日本人  「傭兵とか行っても中立なんですか」
スイス人 「傭兵が行ったら中立じゃないんですか」
日本人  「中立ですよね」
スイス人 「中立ですよ」
日本人  「じゃあなんで戦うんですか」
スイス人 「そりゃまあ中立を守るためとか」
日本人  「中立を守るのに戦うんですか」
スイス人 「戦わずに守れるんですか」
日本人  「平和主義なんですよね」
スイス人 「平和主義ですよ」
日本人  (よくわからん人だなあ・・・)
スイス人 (よくわからん人だなあ・・・)


1人の…
1人のアメリカ人は銃を撃ちたくてたまらない無法者なカウボーイ、100人集まると市民を守るための警察になる
1人のロシア人は素朴で人助けする優しい農夫、100人集まると略奪と虐殺をするコサックになる
1人のドイツ人はひ弱な哲学者、100人集まるとヨーロッパ最強の陸軍になる
1人のイタリア人はヨーロッパ最強の英雄である、100人集まると・・・100人集まるのか?
1人のイングランド人は口先だけの紳士、100人集まるとヨーロッパ最強の海軍になる
1人のフランス人はヨーロッパ最高の文化、100人集まると百家争鳴で何も作れない

1人の中国人は竜、100人集まると虫になる
1人の日本人は何もできない、100人の集まると竜になる


各国が開発した兵器についての短評
フランスの兵器「何がしたかったのかはわかるが、やりかったことというのはその程度なのか?」
イタリアの兵器「どうしてそうなるのかはわかるが、そうするしかないものなのだろうか?」
イギリスの兵器「何がしたかったのかはわかるが、どうしてこうなったのかはわからない」
ソ連の兵器  「どうしてこうなったのかはわかるが、何がしたかったのかはわからない」
ドイツの兵器 「こうするしかなかったのはわかるが、そこまでしてやる理由がわからない」
日本の兵器  「こうするしかなかったのはわかるが、まさか本当にやるとは思わなかった」
アメリカの兵器「必要なのはわかるが、そこまで沢山作る理由がわからない」

 中国の兵器  「どうしてつかうまえに、爆発するか、わからない」

韓国の兵器  「うごくかどうかわからない」

 

豪華客船が沈没する時の声かけ

様々な民族の人が乗った豪華客船が沈没しそうになる。
それぞれの乗客を海に飛び込ませるには、どのように声をかければいいか?

アメリカ人に  「今飛び込めばあなたは英雄ですよ」
ロシア人に   「海に落ちたウォッカの瓶はあなたのものです」
イタリア人に  「美女たちも泳いでいますよ」
フランス人に  「決して海には飛び込まないでください」
ドイツ人に    「規則ですから飛び込んでください」
イングランド人に「イングランドが優勝しました」
スコットランド人に「スコットランドイングランド勝利しました」
中国人に    「金塊が沈んでいるそうですよ」
日本人に    「みなさん飛び込んでいますよ」
韓国人に    「日本人はもう飛び込んでいますよ」

 

ブルーの馬

ある大金持ちがブルーの馬を見つけてきたら、莫大な賞金を出そうといった。それを聞いた各国の代表はどういう行動をとるか?

【イギリス人】青い馬がいそうな未開のところに行くべく旅行の準備をはじめる。
【ドイツ人】 そんな馬が本当にいるのか博物館や図書館へいって調べる。
【フランス人】ペンキ屋に駆け込んで青いペンキを購入する
【スペイン人】賞金をもらった気になって盛んに前祝いをはじめる。
【日本人】  努力に努力を重ねて品種改良のうえ、青い馬をつくろうとする    

【中国人】  見つけたと言うが青い馬は見せない

【韓国人】  日本の研究機関にスパイを送り込んで先に青いブタを作る  

 
どうしても相容れない相手を追い落とそうとした時の対処法。
韓国人:後ろを見せた瞬間に怒鳴りつけてぶん殴る。
日本人:村八分にして追い出す。
中国人:片一方の手で和解の握手をし、もう一方の手で刺す

 

問題が発生したら、それぞれの国家では、どんな対処をするのか。

ドイツ: 最短の時間と最低のコストで解決する。
アメリカ:些末なら銃で、重大なら軍事力で解決する
イギリス:ティータイムにして解決したことにする。または「16世紀まで遡って判例を調べる」。
アイルランド:まずはエールを一杯・二杯・三杯・・・・・・
アイスランド:「まぁ、何とかなるんじゃね?(Petta reddast)」→問題点は有耶無耶に。
フランス:喧々囂々の末に、デモが起きたり衝突したりで問題が深刻化。
ベルギー:解決策だった筈が、何時の間にか問題を起こす原因となっている。
スイス: 国民投票を行う。
イタリア:パスタを食って解決したことにしてしまう。面倒なことはドイツ人がやってくれる
スペイン:問題点を放置したままシエスタする。
ギリシャ:政府機関から商店に至るまで閉鎖してしまう。欧州連合に責任を押し付ける
スウェーデン:アイデアは思いつくものの、どうすれば良いのか解らずイケアのサポートデスクに電話する。
チェコ:「そもそも問題点なの?」で終了。
インド:聖なる牛にお伺いを立てる。
ロシア:当事者は勿論、問題を指摘した者から目撃者から全て逮捕して、解決を宣言する。
日本:関係者が自殺し、責任者が泣きながら謝罪するも、実際には責任を取らない様に根回しを済ませている。
韓国:時の政権に抗議して謝罪を求めるが、それでも納得しない場合は、日本か米国か北朝鮮に追及の矛先を向ける。
北朝鮮:この国では問題点も解決策も偉大なる第一書記によって指導される。
中国:我が国にはその様な問題は存在しない!!と言いつつ、一方では問題を起こした幹部が拘束され、他方では、問題を指摘した者も逮捕される。
南アフリカラグビーの試合で決着をつける。
オーストラリア:兎に角バーベキューでもして解決したことにしてしまう。
ブラジル:サッカーの試合で決着をつける。
アルゼンチン:堂々巡りの果てに、かなり問題点が深刻になってしまう。
ジャマイカ:問題点を巻いて火点けて・・・・・・問題点なんてありませんぜメーン♪

 

5人集まるとどうなるか

もし五人集まれば…

【アメリカ人】競争する。
【フランス人】同時にしゃべりだす。
【ドイツ人】 自分の国の政治について話す。
【イタリア人】着ている服について話す。
【ロシア人】 互いに賄賂の話を持ち出す。
ソ連系諸国人】オレンジジュースを一本買って、五人で分けて飲む。
イラク人】 クーデターを練る。
【日本人】  五人集まるのは無理。少なくとも三人は忙しいから。

【中国人】  誰が最初に共産党の悪口を言うか監視する。

【韓国人】  起源説について話す。

 

世界的な音楽コンクール

世界的な音楽コンクールにおいて
開始1時間前に【ドイツ人】と【日本人】が来る。
30分前、【ユダヤ人】がやって来る。
10分前、【アングロサクソン】が現れる。
開始時刻丁度に【スラブ系】が間に合う。
5分遅刻して、【フランス人】がすべりこむ。
15分遅く【イタリア人】が出現。
30分以上たってから【スペイン人】がようやく現れる。
ポルトガル人】がいつ来るのか誰も知らない。

【中国人】よばれなかった。

【韓国人】呼ばれてもいないのに勝手に来て追い返された。

 

遅刻したら?

国際的な学会の場で遅刻してしまったために、発表の持ち時間が半分になってしまった場合、各国の人々はどうするだろうか。

【アメリカ人】内容を薄めて時間内に収める。
【イギリス人】普段どおりのペースで喋り、途中で止める。
【フランス人】普段通りのペースで喋り、次の発言者の時間に食い込んでも止めない。
【ドイツ人】 普段の二倍のペースで喋る。
【イタリア人】普段の雑談をカットすれば、時間内に収まる。
【日本人】  その前にまず遅刻しない。

【中国人】  全員が帰ってから来る。

【韓国人】  全く関係ない慰安婦の話をする。

 

走る

【イギリス人】は歩きながら考える
【フランス人】は考え終わると走り出す
【スペイン人】は走り終わってから考える
【ドイツ人】はみんなが走り始めると走り出す
【イタリヤ人】は情熱で走り出す
【ロシア人】はウオッカのために走り出す

【日本人】 健康のため走る

【アメリカ人】車を探すために走る。

【中国人】 警察から逃げるために走る。

【韓国人】 意味なく火病って走る

 

もしも、明日世界が滅亡するなら

もしも、明日世界が滅亡するなら
会社に行って仕事を明日までに終わらせる【日本人】
最後のベットを共にする女性を探す【イタリヤ人】
明日までに新技術を開発して滅亡を防ごうとする【ドイツ人】
明日の午後のティータイムに呼ぶ人を考える【イギリス人】
軍事力で何とかしようとする【アメリカ人】
世界の終焉を芸術にしようとする【フランス人】
明日はウオッカを飲んでも二日酔いにならないと喜ぶ【ロシア人】

明日世界が滅亡する事を知らない【中国人】

世界が滅亡するのは日本人が悪いニダと騒ぐ【韓国人】

偉大なる将軍様が救ってくれると信じている【朝鮮人

 

各国の車の選び方

■アメリカ人の買い方
一番でかいの ←大きいものは良いという大雑把な価値観
一番馬力のあんの ←パワーがあれば良いという大雑把な価値観
一番安いの ←安ければ良いという底抜け状態
じゃ、これ ←考えない

【日本人】の買い方
トヨタの車が欲しい ←ブランド思考
四輪独立懸架 ←スペック思考
200馬力は欲しい ←不必要なスペック思考
試乗せずに買う ←無意味にメーカーを信じている

■ドイツ人の買い方
このバンパーはリサイクル可能か? ←執拗な環境配慮
このエンジンのCO2は? ←しつこいぐらい執拗な環境配慮
カタログでは分からんから現物を見せろ! ←現物主義
試乗させろ ←徹底的な現物主義

■フランス人の買い方
なんだ?ドイツ製なのか! ←未だにドイツ製品に対する敵意
やっぱドイツ製なんだよな ←欲しいものがドイツ製であるくやしさ
ドイツ製じゃないとな ←バカにしつつドイツ車が欲しくてしょうがない
まぁ~同じEUだから ←無理やりの合理化。オペルを買えおまえ。

■イタリア人の買い方
まず販売店の女の子をナンパ ←車を買いに来ている
説明を聞くフリをしてタッチ ←車を買いに来ている。
食事に誘う ←車を買いにきている。
そのまま帰る ←ママンの車にのってろ!

■中国人の買い方

日本車だと思い込んで韓国車を買う

■韓国人の買い方

韓国車が一番と言いながら日本車を買う

 

 

どの国の将軍が一番優れているか

ある日どの国の将軍が一番優れているかという談義があった。

【フランス人】は、「ナポレオンこそ最高の将軍である」と言った。
【日本人】は神妙な顔をして頷いた。

【ドイツ人】は、「いや、ヒトラー元帥こそ、最大の指導者であった」と言った。
【日本人】は神妙な顔をして頷いた。

【ロシア人】は、「いや、我が国の将軍こそが最強である」と言った。
【日本人】は神妙な顔をして頷いた。

【フランス人】が【日本人】に訊ねた。「ロシアの最強の将軍とは誰か?」
【日本人】「え? 冬将軍じゃないの?」

 

アフリカのサバンナで3ヶ月にわたってアフリカ象の生態を研究したら?

各国の動物学の権威が、
アフリカのサバンナで3ヶ月にわたってアフリカ象の生態を研究した。
帰国後それぞれが、その成果をもとに本を書いた。

英国人は『アフリカ象の生態』

中国人は『アフリカ象象牙の伸び方』

韓国人は『アフリカ象の起源』

フランス人は『アフリカ象のセックス』
そして日本人は『アフリカ象から見た日本人』という本だった。

 

飛び出してきた歩行者を車ではねてしまったら?

飛び出してきた歩行者を車ではねてしまいました。
怪我をした被害者が事故直後、車を運転していた人に言った言葉。

【アメリカ人】 わたしは一言も話さない。全ては弁護士と交渉してくれ。

【ドイツ人】 あなたが加入している保険会社の損害賠償額と

        免責条項等を教えてください。

【イタリア人】 あなたに娘さんはいる?

【フランス人】 なにぼさっと運転しているんだ。こっちにだって飛び出す
        権利があるはずだ。あなたはわたしが飛び出す権利を
        認めないというのか!

【イギリス人】 今日は誰とも話さないって賭をしてたのに、話さなければ
        ならないじゃないか!

【日本人】 飛び出したわたしも悪いんですよ。示談にします、
      保険を使います?わたしはどっちでもいいですよ。

【中国人】 不法滞在をしているので一目散に逃げる。ゆえに無言。

【韓国人】 なにぼざっと運転しているんだ。絶対にわたしはあなたの
      罪を許さない。孫の代まで謝罪と賠償を要求する。

 

各国それぞれが得意とする分野でシェークスピアを表現

シェークスピアを一番理解しているのはどの国か、というわけで
各国それぞれが得意とする分野でシェークスピアを表現することになった

【アメリカ人】は、数億ドルをかけて映画化した。
【フランス人】は、前衛的な舞台を作り上げた。
【日本人】は、アニメにした。
【イタリア人】は、高らかなカンツォーネを歌った。
【ドイツ人】は、作品中の人物の行動様式を数式にしてみせた。
【中国人】は、場面の一つ一つを米粒に描いた。
【スペイン人】は、何故かはわからないが牛と戦った。
【韓国人】は、シェークスピアは韓国人であると論じた。
【イギリス人】は、それら全てを批評した。

 

出来るか聞かれたら

【アメリカ人】「出来るに決まってる!」
【フランス人】「ドイツ人よりは先に出来る」
【ドイツ人】 「フランス人よりは先に出来る」
【イタリア人】「出来なくてもいいや。」
【中国人】  「出来ました!(出来てない)」
【韓国人】  「出来ます!(出来ない)」
【日本人】  「出来ません(出来る)」

 

ものづくり

 ①(⊂_  ミ ドイツ人が発明
 ↓
 ②(´_⊃`) アメリカ人が製品化
 ↓
 ③ ミ ´_>`)イギリス人が投資
 ↓
 ④ξ・_>・) フランス人がデザイン
 ↓
 ⑤(´U_,`) イタリア人が宣伝
 ↓
 ⑥( ´∀`) 日本人が小型化もしくは高性能化に成功
 ↓
 ⑦( `ハ´) 中国人が海賊版を作り
 ↓  _,,_
 ⑧<ヽ`д´>  韓国人が起源を主張

 

 

問題:ある工場のあるラインでは70%が不良品だ。では、そのラインで作られた製品を3つ詰め合わせたセットを買ったとき、一つも不良品が入っていない確率は何%か

答え:
これが日本での話なら
検品で取り除かれるので0%
これがポーランドの話なら
 彼らが不良品であることなんて気づくものか。0%
これがイタリアの話なら
 彼らは運送中に落として壊す。80%
これが韓国の話なら
 解なし。 韓国に不良品が70%しか存在しないラインなど存在しない。

これが中国の話なら

 まったく違う物が作られる。


酒の席で酔ったアジア人を見分けるには、「この後どうする?」と聞く。

日本人:「君はどうするんだい?」って聞き返す。
中国人:「奢ってくれたら付き合うよ」と返事する。
韓国人:何も言わず次の店へ引っ張ってゆく。

中国残留孤児が日本に帰り、日本の街を見た。

彼は、入り口がガラス張りの建物をのぞいてみる。
そこには機械が整然と並び、それぞれの機械の前の
椅子に座った人が、じっと機械を見て操作している。
「なんて勤勉な労働者たちなんだろう」
彼は感心して、そのパチンコ屋の前から立ち去った。


飛行機に乗せたスーツケースがやっと戻ってきた。

日本の飛行機会社の職員は頭をペコペコ下げながら来た。

アメリカの職員は弁護士を連れ「当社に責任はない」と言いながら来た。

インドの職員は3日後やってきた。

イタリアの職員は……来るはずが無かった。
韓国の職員は「無くしたお前が悪い」と客に謝罪と賠償を要求した。

中国の職員は「中に麻薬が入っていた!逮捕される」と脅した。


来日したロシア人が日本人に(旧ソ時代の話)

エイズは20世紀の病気と言われているが日本とわが国は大丈夫だ」
「何故?」
「日本は21世紀だし、わが祖国は19世紀だから」



向こうからやってくる東洋人を睨みつけると

目をそらして距離を取るのが日本人
ニヤニヤ笑いながら擦り寄ってくるのが中国人
殴りかかってくるのが韓国人

日本のある学校にて

「先生、現在の私たちを取り巻く世界情勢はどんな様子ですか?」
「一言でいえば、信号だな。」
「どういう意味ですか?」
「アカと星条旗の狭間に赤青どっちつかずの黄色人種がいるのだよ。」


アメリカの航空機メーカーが旅客機の部品を海外から調達することにした。

ポーランド、日本、イスラエルが名乗りを上げた。価格は
ポーランドが三千ドル、日本が六千ドル、イスラエルが九千ドルだった。
早速現地に担当者が飛んだ。
ポーランドでは
「材料費が千ドル、工賃が千ドル、その他が千ドル」だった。
日本では
「材料費が二千ドル、工賃が二千ドル、その他が二千ドル」だった。
イスラエルに着くと、見本が置いてあった。
それはポーランド製のとそっくりだった。
「なんでこれが九千ドルもするのかね」
「あたしの取り分が三千ドル、あんたの取り分が三千ドル、
 ポーランドの阿呆に三千ドルですよ」


ある酒場に日本人・アメリカ人・ブラジル人の政治家が集まって話をしていた。

日本「あそこに橋が見えるでしょう?」
アメリカ「立派な橋ですね」
日本「実はここだけの話、建設費の10%を懐に入れましてね」
一同、ニヤニヤ
アメリカ「あそこにビルが見えるでしょう?」
ブラジル「高いビルですね」
アメリカ「私は30%を懐に入れましたよ」
一同、爆笑
ブラジル「あそこにダムが見えるでしょう?」
日本・アメリカ「いいえ?」
ブラジル「100%懐に入れました」


なにかめぼしい物件はないかとアメリカにやってきた日本の商社マンが、
ニューヨークでソロスと会食をした。

商社マンはさっそく、金ならいくらでもある、あんた何かいい売り物はないか、とブロークンな英語でアドバイスを求めてきた。
静かな昼食の雰囲気を壊されて、不機嫌になったソロスは、そのカネ、カネと叫ぶ日本人を哀れんで言った。
「こう言っちゃなんだが、カネなんぞより、はるかに大切なものがたくさんあるってことをあんたに教えてあげよう」
「オーケー」日本の商社マンは言った。

「ハウ・マッチ?」


市民団体が自衛隊違憲だ、無くせ!とデモを行っていた。

だんだんエスカレートして自衛隊員に石を投げつける始末。
それを見ていたアメリカ人の新聞記者は次のような見出しで記事を書いた。

「今日も平和な日本」


ワシントンを訪問した際に同行していた新聞記者が、首相に入れ知恵をしたそうです。

クリントン大統領に会ったらまず、『How are you?』(調子はいかがですか)と言って握手をすれば
クリントン大統領は『I'm fine, are you』(上々です。あなたはどうですか)と答えるでしょうから、
『Me, too』(私もです)と応じてください」

ところが本番、森首相は「Who are you?」(あなたは誰ですか)と切り出した。

クリントン氏は苦笑しつつも、そこは百戦錬磨の大統領。「「I am Hillary's husband.」(私はヒラリーの夫です)と切り抜けた。

しかし、われらが森首相、筋書き通り
「Me too」と断言。さすがのクリントン氏も絶句


中国にある日本領事館のロビーに北朝鮮の男が駆け込んで叫んだ

「俺はアメリカに亡命をしたいんだ!」
日本の領事館職員はおちついて親切に対応した
「ここは米国領事館ではないですよ。門のところに警官がいるから、
 道をたずねてごらんなさい」


「日本が今不景気なのは

日本の共産党員「日本が今不景気なのは 全共闘が体制に敗北したため。
 資本主義がいかに上のものだけ見て民衆を圧迫するかは
 いまの日本をみればあきらか。政治家資本家のみ肥えて
 労働者は職すらない。目先の欲にかられて資本主義を貫た体制が悪い」

ドイツ人「それはいい考えだ。だけど革命の前に壁を作っといたほうがいいぜ。
 あと革命は国の半分だけにしといたほうがいい」
日本共産党員「どうしてだ」
ドイツ人「失敗したら崩して壁の向こうの連中に泣きつくのさ」


各国の反戦運動家が集まって話をしている

アメリカ人「他の国に関わるとろくな事にならないよ」
ロシア人 「毎回毎回家を燃やされちゃたまんないしね」
ドイツ人 「袋叩きにされるのはもう飽きたよ」
日本人  「それに、復興に金がかかるじゃないか」
イタリア人「兵士にならなくて済むならいいんだけどね。
       連中はもてないし、生き残ればこっちに女の子が回ってくるし」


世界で一番幸せな男は?

──アメリカの家に住み、イギリスの給料をもらい、中国の食事をとり、日本人の妻を持つ男。

 

じゃあ、世界で一番不幸な男は?
──日本の家に住み、中国の給料をもらい、イギリスの食事をとり、アメリカ人の妻を持つ男。

 


1人の美女と2人の男性が無人島に漂流した設定でのジョーク。


アメリカ人→1人の男は美女と結婚。残った1人は牧師に。
ドイツ人→1人の男は美女と結婚。残った1人が戸籍係に。
スペイン人→2人の男が決闘、勝ち残った1人が美女と結婚。
フランス人→美女は1人の男と結婚し、もう1人の男と不倫する。
ロシア人→2人のうち愛していない方と美女は結婚、しかし3人で海辺に座って果てしなく嘆き悲しむ。
イタリア人→何の気兼ねもなく、2人の男で一緒に1人の美女を愛する。
日本人→どうしたら良いか、本社に問い合わせる。